ちいかわもぐもぐ本舗限定のお菓子
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京都でしか買えない♡ 手土産にも喜ばれるちいかわお菓子【京都市伏見区】

ちいかわと和のコラボレーションの世界観が楽しめる『ちいかわもぐもぐ本舗』(京都市伏見区)。

“もぐもぐ=食べる”をテーマにしており、店頭では限定グッズやちいかわがデザインされたお菓子も販売中! 京都のお土産としても喜ばれる、おすすめのお菓子3選をご紹介します。

ちいかわたちの焼き印入り「かわらせんべい」

ちいかわのデザインが描かれた白色の缶
画像:MAYU

ちいかわ、ハチワレ、うさぎ、ポシェットの鎧さんがお辞儀をしているデザインが愛らしい『かわらせんべい』(12枚入り 1,350円)。

ちいかわの焼き印が入ったせんべい
画像:MAYU

中には1枚ずつ焼き印が入っており、京都をイメージして瓦の形になっています。

ちいかわの焼き印が入ったせんべい
画像:MAYU

甘さ控えめでサクッと軽い食感♡ お好みのドリンクと合わせて召し上がれ。

4種類から選べる缶入り「金平糖」

ちいかわのデザインが描かれたピンク色の缶
画像:MAYU

ピンク、黄色、青、赤の4種類から選べる『金平糖』(756円)。

ちいかわのデザインが描かれたピンク色の缶
画像:MAYU

缶入りなので、食べ終わった後は小物入れとしても使えます♡ 

ちいかわの缶と白いお皿にのったさくら味の金平糖
画像:MAYU

ピンク色はさくら味のコロンと小さな金平糖が入っており、ちょっとしたおやつにもぴったり! 

京都のお土産に外せない「ぷちクレープ生八ツ橋」

ちいかわのぷちクレープ生八ツ橋のパッケージ
画像:MAYU

『ぷちクレープ生八ツ橋』(9個入り 972円)は、生八ツ橋の中にたっぷりのクリームが入った、同店オリジナルのクレープ風生八ツ橋です。

生八ツ橋風のクレープ
画像:MAYU

バナナみるく、いちごみるく、チョコみるくの3種類が入っており、食べ比べが楽しめるのも嬉しいですね♡ 

白いお皿にのった生八ツ橋風のクレープ
画像:MAYU

和と洋のどちらも楽しめるので、世代を問わず喜ばれる一品です。京都土産としてもぜひ! 

※一部アイテムは販売個数制限があるため、詳しくは店頭にてご確認ください。

【店舗詳細】
ちいかわもぐもぐ本舗 京都伏見店
住所:京都府京都市伏見区深草稲荷中之町46-1
電話番号:0120-975-316(寺子屋お客様相談室:平日10:00~17:00)
営業時間:9:30~17:30
定休日:なし
※季節により営業時間が変更になる場合があります。詳しくは『ちいかわもぐもぐ本舗』公式サイトをご確認ください。

今回ご紹介したちいかわのお菓子は、店舗限定でのみ販売中。お土産にも喜ばれるので、ぜひ店頭でチェックしてみてください♡

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写真・文/MAYU

【画像】(c) nagano / chikawa committee
    MAYU
※この記事は取材時点の情報です。最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください。
※文中の価格はすべて税込みです。