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バターを楽しむ「焼き菓子専門店」が高島屋京都店にオープン!【京都市下京区】

2023年9月13日(水)に『モロゾフ株式会社』が手掛ける焼き菓子専門店『ガレット オ ブール』の5号店が『高島屋京都店』(京都市下京区)にオープンしました。

モロゾフの手掛ける焼き菓子専門店

テーブルに並ぶ「ガレット オ ブール」の焼き菓子
画像:モロゾフ株式会社

『ガレット オ ブール』はフランス語で“バターの焼き菓子”という意味。バターをしっかりと感じ、味わい、「バターの持つさまざまな表情を楽しんでほしい」という想いが込められているそうです。

モロゾフで人気の『ファヤージュ』『アルカディア』に次ぐ焼き菓子の新たな定番として誕生しました。

フランス イズニー社の発酵バター
画像:モロゾフ株式会社

主役のバターには、フランスのイズニー社の発酵バターを使用。さわやかでありながら奥行きのある味わいが特徴のバターです。

気になる商品ラインアップ

『ガレット オ ブール カリテ エキストラ』
画像:モロゾフ株式会社

『ガレット オ ブール カリテ エキストラ』(6個入 1,296円)は、A.O.P.認定の発酵バターをたっぷりと使用し、バターの風味がしっかりと感じられる厚焼きサブレ。A.O.P.とはEUが定める認証制度で原産地の名を付けることを許された最高級を意味します。
※『ガレット オ ブール カリテ エキストラ』のみにA.O.P.認定の発酵バターを使用。

『ガレット ブルトンヌ』
画像:モロゾフ株式会社

『ガレット ブルトンヌ』(5個入 648円)は、発酵バターの奥深い味わいにアクセントに塩味を効かせたガレットです。

『ガレット ナンテ』
画像:モロゾフ株式会社

『ガレット ナンテ』(5個入 648円)は、シンプルな原料とたっぷりの発酵バターを使用した、さくっと食べやすい優しい味わいです。

『ガレット フィーユ』
画像:モロゾフ株式会社

『ガレット フィーユ』(4個入 648円)は、キャラメル化した砂糖の香ばしさと発酵バターの香りが漂うザクザク食感のパイです。

『ガレット ブルトンヌ(ノワ)』
画像:モロゾフ株式会社

『ガレット ブルトンヌ(ノワ)』(5個入 648円)は期間限定商品。香ばしいクルミが食感のアクセントになっています。

ガレット オ ブールのクッキー
画像:モロゾフ株式会社

クッキーは4種類がラインアップ。ほろほろ食感のバニラ、軽く崩れさらさらとした食感の抹茶、さくさく食感のカカオ、カリカリした食感のチーズと、食感の違いを楽しめるようになっています。

ガレット オ ブールの焼き菓子詰め合わせ
画像:モロゾフ株式会社

詰め合わせセットはバリエーション豊富に用意されていて、お好みの組み合わせのものを選ぶことができます。

【詳細情報】
ガレット オ ブール 高島屋京都店
オープン日:2023年9月13日(水)
住所:京都府京都市下京区四条通河原町西入真町52 高島屋京都店 地階 洋菓子売場
営業時間:10:00~20:00 ※一部店舗で営業時間が異なります。

文/きょうとくらす編集部

【画像・参考】バターを楽しむ焼き菓子専門店「ガレット オ ブール」高島屋京都店に新店舗オープン! – PR TIMES
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